SmartKMS ナレッジマネジメントシステム

 

SmartKMS ナレッジマネジメントシステムについて

SmartKMS ナレッジマネジメントシステムは最先端クラウドコンピューティング技術アーキテクチャと、SoLoMo(Social、Local、Mobile)・BYOD(Bring your own device)の最新技術により、人を中心とした新世代の知識共有プラットフォームを提供します。企業内部・外部の知識を収集、リアルタイムでの対応力強化、意思決定の速度と品質を向上させることで、従業員と管理者の作業効率も大幅にアップ、顧客はネットワークを通して正確な情報を速やかに把握でき、キーとなる意思決定を行うことで、ビッグデータのナレッジマネジメントをリードする新しい形の、また競争力を備えた継続企業への道しるべとなります。

 

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企業のブレーン

 

特長

 知識収集 - 知識収集の多様化
 知識分類 - 柔軟なカテゴリ分類
 知識再利用 - 文書検索の多元化
 文書管理 - 文書管理の厳密化
 システム管理 - ID/カテゴリ権限
 文書制御 - 全面的な知識保護
*NEW(オプション)
 個人情報保護 - 厳重な審査管理
*NEW(オプション)
 移動KM - 知識取得の随時化
*NEW(オプション)
 

応用事例

▼エキスパート人材データベース

  • 企業内部のエキスパートデータペースを構築
  • 企業の人材と専門領域情報を蓄積
  • 従業員はデータベースを介してエキスパートに質問し、疑問を解決
  • エキスパートは企業内掲示板で専門分野に関する文章を発表
  • 企業内ネットワークの拡充
  • 無形資産の価値向上と活用

▼知識ドキュメント管理

  • 文書管理部門をサポートし、企業の膨大なドキュメントを有効に管理
  • 管理者は必要なフォームや表示項目を自ら設定可能
  • 自動摘要によるシステム分類及びドキュメント審査機能により文書管理の負担を減らし、ドキュメントの品質維持をサポート

▼顧客関係管理

  • CRMシステムと統合
  • 組織の内部・外部と顧客に関連する情報源から自動で情報取得、顧客のよくある質問など構造化が難しいノウハウを有効に蓄積
  • 同じ顧客に対して異なる従業員が対応する際、顧客情報を適切に把握してふさわしい情報とサービスを提供、良い顧客関係管理を実現

▼デジタル資産管理

  • メタデータ管理機能で企業の膨大な重要ファイル、ドキュメント、画像、動画、ニュース等のデジタル資料を自動で分類
  • 従業員はいつでも検索機能からファイルを検索・閲覧

▼法令規則管理

  • 法令規則の編集と保存
  • 法令規則の閲覧権限管理とよく使う法令規則
  • 関連法令規則の検索設定と更新通知

▼企業ポータルEIP

  • 高度な柔軟性を持つ統合機能及び拡充性を備えたシステムを持ち、多種のアプリケーションサーバ、MSSQL、Orcale等のデータベースとシームレスに連携
  • 多階層(Multi-Tier)アーキテクチャにより、企業で必要としないインフラストラクチャーへの投資や統合作業を削減
  • 手軽で効率よく知識ポータルの構築と管理を行い、蓄積してきた知識を有効活用
  • 既存システムまたは新規システムとの統合における柔軟性を向上

▼産業分析結果

  • マーケティング担当者、投資アナリストや研究開発者等をサポート、インターネット上の情報を定期的に取得して企業の知識共有データベースに保存
  • 研究者が収集した価値のある参考文献やレポートを蓄積
  • 既存の知識資産を再利用し、情報収集にかかる時間を削減
  • 研究者をサポートし、特定の知識に対する全般的な理解と分析判断が可能

▼研究開発知識ベース

  • 共同作業インターフェースで知識の共有を促し、研究開発のプラットフォームを創出
  • 暗黙知を形式知化して企業の知識ベースで蓄積
  • 外部の知識ベースを構築し、テクノロジー最新情報、産業研究、トレンドレポート、産業最新情報及び特許・関連参考文献等の重要なデータを取得
  • 研究開発者に最先端の技術情報を提供し、研究開発の方向性をサポート

▼電子政府

  • 電子政府の政策に合わせて、「電子政府共通作業プラットフォーム規範」に基づいた外部向けサービスと内部向け資源統合のポータルサイトを構築
  • 知識検索・ドキュメント管理・共同作業・共有・分類等の機能を利用して既存のシステムを統合し、分散している資料を有効に活用
  • 即時性・インタラクティブ性・利便性及び拡充性のあるインターフェースで誰にでも使いやすいサイトを作成し、ワンストップサービスにより利用者の満足度向上

▼ビジネス情報収集

  • 内蔵の各種情報取得機能で、企業が必要とする産業・メディア・市場トレンド・競合他社等のビジネス情報を収集
  • スケジューリング機能でビジネス情報の取得をサポート
  • あらゆる情報をリアルタイムに更新し、ビジネスチャンスを確実に獲得

▼Eコマース

  • 手軽に商品情報及びサポート情報を見つけ、ユーザーをサポート
  • システムが知識を即時に収集・分類することによりユーザは動的に作られるテーマ分類でデータを閲覧、商品のセルフコンサルティングサービスを提供

▼eラーニング

  • eラーニングコンテンツの管理・再利用・共有の効果を向上
  • 従業員が好きな時に専門知識の学習・経験共有を行って企業の貴重な暗黙知を伝承、企業の核心競争力を形成
 

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